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ライブ配信カメラ

当社のシステムなら、専門知識ゼロでもライブ配信が可能です。
機器を接続するだけで配信をスタートできるため、導入後すぐに運用できます。

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「配信って難しそう・・」と
​思っていませんか?

観光向け、工事現場向け、店舗PR向けなど、どの用途向けに掲載する予定か教えていただければ、最適な構成をご提案致します。

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YouTube配信するための準備

  1. 最初にアカウント設定があります。

  2. ・Googlアカウントの作成
    ・YouTubeのチャンネル作成
    ・ライブ配信機能の有効化(有効化後、利用まで最大24時間かかります)

  3. 配信カメラ
    固定カメラ、PTZカメラ、解像度など、設置用途により選択します。
    PTZカメラの場合、スマホから撮影箇所を自由に変更できます。

  4. 接続する回線
    ​安定した配信には、光回線などの高速インターネット環境が必要です。
    特に屋外配信や長時間配信の場合、回線が不安定だと配信停止や映像乱れが発生する恐れがあります。

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03

光回線が無い場所からの配信

・​光回線がない場所でもライブ配信は可能です。
・モバイル回線(4G/5G)、ポケットWi-Fi、衛星通信などを活用することで屋外・山間部・工事現場・イベント会場などからの配信にも対応できます。
「配信したい場所に回線がない」
そのようなケースでも、通信環境を含めてトータルでサポート可能です。

​どのような形で閲覧したいか、ご要望があればカスタマイズも行います。

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1台のカメラで複数箇所撮影

1.YouTube配信やライブ配信で、1台のカメラで複数
 箇所を自動旋回させて撮影することも可能です。
2.複数箇所をインターバル撮影した画像を、カレンダーから閲覧するToIカメラのようなシステムも利用できます。

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